コンサートの準備着々と・・・?
2012/12/24 21:45:30
当日配布パンフレット出来上がる
四季の物語の最後には、コンサートのきっかけになった事件を思い切って綴った柳先生でした。(2012/03/22 四季のおかあさんのこと )
表紙はアトリエMariko(2012/10/05 アトリエMARIKOの世界 )が、GAKUDAN四季23人フルメンバー(作曲家 藤城先生も入れて)そろった絵を徹夜で描きおろしました。 内容については当日のお楽しみです。
熱い私たち・・・
また、Yurieさんは連日遅くまで、エクセルを使い、総勢10ページ以上の進行表を仕上げ、加藤母は、一人で500人を集める勢いであらゆるところに顔を出し、チラシやポスターを撒きまくっています。会計を頑張る人、府中の市民会館を回る人、練習に励む人、母の死を乗り越える人々、タイムキープに燃える人、元気注入する人、団員を手伝う家族・・・うーん、みんな熱いじゃん!
・・・なーんちゃって。ホントは今もみんなマイペース。本番を直前に控えつつ、『そ、そうだったのか!!』と太鼓のたたき方に目覚めたり、「よし、当日までに曲を覚えるぞ!!」という声も聞こえます。(わたしのこと?)
総勢7人で、本番2週間を切った自主練を終えて、柳先生がぽつりと一言。『大丈夫だろう。20年もやってきたんだもんな。』
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