2013年1月5日打・GAKUDAN四季20周年記念コンサート
2013/01/07 01:12:23
コンサート満員御礼(2013年1月5日)

推定400人~450人のお客さんをお迎えしました。
1月4日読売新聞多摩版の、小山内記者の記事の力も大きかったと思われます。
記者さん。約束通り、団員から投げキッスを送ります。
しかし残念ながら、証拠となる客席の写真は、管理人の手にはありません。
客入り途中のモニター画像だけ。
協力団体、劇団やまいもさんの写真と画像を待つだけです。
この日、私たちは、私たちのできる最高のパフォーマンスを行うことができました。







文字は柳DAN長による。

当日の仕込みの様子。関わる全ての人が一堂に会しました。

本日一番目配りが大切な舞台監督。荒馬座での長い経験から飄々としたもの。

劇団やまいもから、若手が受付を手伝いに来てくれました。
うちのメンバーのだれよりもはきはき、てきぱきとした姿はさすが劇団員です。

そのほか、Mariko組の岡田さんや柳DAN長のかかわる色々な団体からお手伝いが来てくれ、受付を飾ります。

Marikoさんの作った衣装で、ホール前でチラシ配りする岡田さん。
心強い助っ人です。

残念ながら、演奏している写真は撮れませんでした。管理人も出演に必死ですから。
これは、「じゃ、みんな、帰らないでね!」とDAN長の絶好調のトークで前半を終え、後半、黒のTシャツから、カラーのTシャツに着替え、後半のベルを待つメンバー。この頃には、全員が不思議なくらいにリラックスをしており、100パーセント楽しんでいることにみんな気づいていました。
普段あまり褒めないDAN長が「みんな、演奏いいよ!!」と声をかけます。

今日のパフォーマンスのMarikoさんの衣装。被り物は今回初のお目見え。見事な黄金の飾りがまぶしい。

舞台袖から見たMarikoさんの踊り。

「ライトがきれいだった」とアンケートにもあったように、シンプルながらカラフルなライトの中、藤城先生・柳先生・Yurie・Marikoによるパフォーマンスが繰り広げられ、舞台下手では昨日退院したばかりのしんちゃんがずっと食い入るように見守っています。
以上。申し訳なくも、ご報告までで、あまり写真がありません。
詳細は後日、ホームページでご紹介しようと思います。
以下は打ち上げの様子。
GAKUDANの曲紹介のDVDに使用するテーマ曲で選んだのは「酒盛り」。
うちはなぜかいつでも飲み会です。

もと、GAKUDAN員や協力者、スタッフ、観客など交えての打ち上げです。
タイムキーパー兼、宴会部長伊藤ちゃんが、進行役を買って出てくれ、ようやく、先生は少しお休みできます。といいつつ、相変わらずDAN長のトークは冴えわたり、絶好調です。

乾杯のあとは、それぞれの団員の感想・お客さんの感想にマイクが回され、でとどまるところを知らず盛り上がっていきました。

「僕がわたします。」(緊張顔?)

DAN長に感謝の花束を。
いまだかつてない、気の利いたイベントに「え、いったいだれが思いついたんだ??」
といぶかしがりながらも、とっても嬉しそうなDAN長。20年間練習を休んだことはほんの数日だという四季功労者。やったね!宴会部長!
そして、ここにもう一人、陰の功労者が・・・

DAN長の奥様。いつもは決して表に現れませんが、今日は最初から最後まで、客席でみんなの仕事を見届けました。お酒が大好きで陽気な奥様です。

そして、作曲家藤城先生。やっといっしょに飲めましたね。
アンケートが106枚回収され、皆さんから大変なお褒めの言葉をいただきました。
もちろん、一番心配だった結びも
完璧
な出来栄え。
皆の集中力の音がめきめき聞こえるような舞台で、失敗する気持ちは全然しないのが不思議でした。
途中で、石井ちゃんの笛に掃除道具が詰まっていたこと(なんだそりゃ)・また先生のサンバホイッスルが詰まっているという、いまだ初めてのハプニングで、暗転から差し戻しというご愛嬌も笑に変えてしまいました。
やはり、上手くいっている時にも、どこか抜けている四季でした。
心配のアンコールですが、予定通り拍手が沸き起こり、皆、拍手が消える前にとたまりかねて再登場。
「うちはほかの曲ができるほど器用ではないので・・・。」
ということで、オープニングのYurie作曲「宝ぶね」でめでたくコンサートを終えました。
YouTubuにアップできる日をお待ちください。
「打・GAKUDAN四季はまた新しい一年に向かって、船出いたしました。ぜひ皆様、応援のほど、宜しくお願いいたします。(柳Dan長)」
「あとは楽しむだけだ。」
DAN長が言ったように、みんな楽しみました!!
推定400人~450人のお客さんをお迎えしました。
1月4日読売新聞多摩版の、小山内記者の記事の力も大きかったと思われます。
記者さん。約束通り、団員から投げキッスを送ります。
しかし残念ながら、証拠となる客席の写真は、管理人の手にはありません。
客入り途中のモニター画像だけ。
協力団体、劇団やまいもさんの写真と画像を待つだけです。
この日、私たちは、私たちのできる最高のパフォーマンスを行うことができました。
文字は柳DAN長による。
当日の仕込みの様子。関わる全ての人が一堂に会しました。
本日一番目配りが大切な舞台監督。荒馬座での長い経験から飄々としたもの。
劇団やまいもから、若手が受付を手伝いに来てくれました。
うちのメンバーのだれよりもはきはき、てきぱきとした姿はさすが劇団員です。
そのほか、Mariko組の岡田さんや柳DAN長のかかわる色々な団体からお手伝いが来てくれ、受付を飾ります。
Marikoさんの作った衣装で、ホール前でチラシ配りする岡田さん。
心強い助っ人です。
残念ながら、演奏している写真は撮れませんでした。管理人も出演に必死ですから。
これは、「じゃ、みんな、帰らないでね!」とDAN長の絶好調のトークで前半を終え、後半、黒のTシャツから、カラーのTシャツに着替え、後半のベルを待つメンバー。この頃には、全員が不思議なくらいにリラックスをしており、100パーセント楽しんでいることにみんな気づいていました。
普段あまり褒めないDAN長が「みんな、演奏いいよ!!」と声をかけます。
今日のパフォーマンスのMarikoさんの衣装。被り物は今回初のお目見え。見事な黄金の飾りがまぶしい。
舞台袖から見たMarikoさんの踊り。
「ライトがきれいだった」とアンケートにもあったように、シンプルながらカラフルなライトの中、藤城先生・柳先生・Yurie・Marikoによるパフォーマンスが繰り広げられ、舞台下手では昨日退院したばかりのしんちゃんがずっと食い入るように見守っています。
以上。申し訳なくも、ご報告までで、あまり写真がありません。
詳細は後日、ホームページでご紹介しようと思います。
以下は打ち上げの様子。
GAKUDANの曲紹介のDVDに使用するテーマ曲で選んだのは「酒盛り」。
うちはなぜかいつでも飲み会です。
もと、GAKUDAN員や協力者、スタッフ、観客など交えての打ち上げです。
タイムキーパー兼、宴会部長伊藤ちゃんが、進行役を買って出てくれ、ようやく、先生は少しお休みできます。といいつつ、相変わらずDAN長のトークは冴えわたり、絶好調です。
乾杯のあとは、それぞれの団員の感想・お客さんの感想にマイクが回され、でとどまるところを知らず盛り上がっていきました。
「僕がわたします。」(緊張顔?)
DAN長に感謝の花束を。
いまだかつてない、気の利いたイベントに「え、いったいだれが思いついたんだ??」
といぶかしがりながらも、とっても嬉しそうなDAN長。20年間練習を休んだことはほんの数日だという四季功労者。やったね!宴会部長!
そして、ここにもう一人、陰の功労者が・・・
DAN長の奥様。いつもは決して表に現れませんが、今日は最初から最後まで、客席でみんなの仕事を見届けました。お酒が大好きで陽気な奥様です。
そして、作曲家藤城先生。やっといっしょに飲めましたね。
アンケートが106枚回収され、皆さんから大変なお褒めの言葉をいただきました。
もちろん、一番心配だった結びも
完璧
な出来栄え。
皆の集中力の音がめきめき聞こえるような舞台で、失敗する気持ちは全然しないのが不思議でした。
途中で、石井ちゃんの笛に掃除道具が詰まっていたこと(なんだそりゃ)・また先生のサンバホイッスルが詰まっているという、いまだ初めてのハプニングで、暗転から差し戻しというご愛嬌も笑に変えてしまいました。
やはり、上手くいっている時にも、どこか抜けている四季でした。
心配のアンコールですが、予定通り拍手が沸き起こり、皆、拍手が消える前にとたまりかねて再登場。
「うちはほかの曲ができるほど器用ではないので・・・。」
ということで、オープニングのYurie作曲「宝ぶね」でめでたくコンサートを終えました。
YouTubuにアップできる日をお待ちください。
「打・GAKUDAN四季はまた新しい一年に向かって、船出いたしました。ぜひ皆様、応援のほど、宜しくお願いいたします。(柳Dan長)」
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